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マイタトモユキ Archive

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食品部門の反省会

食品部門の反省会が下記の日程で行われました。

日時 2010/6/24 19:30~22:00
場所 クラフトステーション

それぞれの立場から様々な意見が出て、活発な話し合いとなりました。
今年は食品部門が単独で様々な企画や運営などを考え始めた年でした。色々な問題も沢山出ましたが、来年以降に上手に繋げていけたらと思います。

次回は以下となります。

7/15 (木) 19:00~ クラフトステーション
フェア実行委員の反省会を受けて来年の方向性を固める

マイタトモユキ

応募がはじまりました!

マイタですが!

クラフトフェアまつもと2010の応募が始まりました!
先日の1月10日にはクラフトステーションにて大量の応募用紙の発送を行いました。
市内はあめ市と言うお祭りが行われてぽんぽんと花火がなっておりました。
毎年の恒例行事にもなっていますが、なんだか今年は人が沢山いたので予想よりも随分早く発送作業は終了することができました!皆さんお疲れ様でした!

しかし今年は各部門への対応が細密化してきてちょっと面倒な作業も増えています。
頭を使わなくてはならないので大変!
当たり前なんですけどね。

そしてその翌日からステーションでは応募に関しての問い合わせが続々と届いております。
中々に…大変であります!
とは言え大変なのは主に常駐している方々なので僕は大して苦労していないのですが…。
しかし皆さんそれぞれに真剣に送っていただいているメールなので対応だって気が抜けません!
対応テンプレートなんてないのですよ!
一通一通に目を通して必死で対応しております。
クラフトマンと言う人達は何しろ個性が強いですからねー。
しかし多くのリアクション…ありがたいことです!

さて今年は応募に関していささか変更がありました。
特に参加料に関しては随分変わっているので、応募要項を熟読していただいた上でご応募おまちしております!

マイタトモユキでした!

12月の実行委員会

マイタです!!

先日13日にクラフトフェアの実行委員会の例会が行われました。
今回は応募者へ向けての応募要項や応募用紙、三つ折りパンフレットなどの内容の擦り合わせが主な内容となりました。
今回のフェアでは様々な変化があり、それを反映させていくためにスタッフ間では活発な議論が行われました。
まだ出来上がった原稿は届いておりませんが、スタッフそれぞれの思いが込められた原稿は個人的には例年より熱い。
ような気がします。

今回の議論の中で一番熱く僕自身が語っていた事があります。
それはフェアというものを作っていく人たちは誰なのかという事です。
そもそもクラフトフェアまつもとは松本に住むクラフト作家がアメリカやイギリスで行われていたクラフトフェアと言うものに感銘を受けて地元でもできねぇもんだかと考え始めて生まれたものです。
そこではスタッフはイコール出展者でありお客でもあった訳です。
今年の夏頃にクラフトフェアまつもと初期の頃の8mmフィルムを見る機会がありました。
まだまだ出展数もお客さんの数も少ない県の森はなんだか懐かしく、そしてかえって新鮮でした。何よりすべての人々の表情が生き生きして見えました。
単純に楽しかろうなーと思えました。
もちろん毎年僕は楽しい訳ですが、この時のような人々の気持ちの一体感が今あるのかな、と思う時があります。
出展する方も、お客さんも、公園の管理の方も、スタッフも、みんなが気持ちよく楽しくなれる場を共に作り上げていきたいものですねー。特に出展者の方々にはフェアと言うのが発表の場であると言うだけでなく、それぞれで作り上げていく場であると言う意識を強く持って欲しいなー。
と熱くなっとりました。

あくまで今は個人的な思いであります。

フェアは着々と進行しております!

マイタトモユキ

食品部門の会のレポート

食品部門のマイタですが。

先日の11月27日金曜日ステーションで夕方より食品部門の会が行われました。
レポートです!

そもそもの食品部門がどうして独立してこのように対策などを行わなくてはならなくなったのか経緯を説明いたします。

昨年のフェアにおいて保健所の査察が行われそこで厳重注意を受けてしまいました。
そこでピクニックではそれを踏まえて出展者の方々には気をつけて下さいね。とお願いしたのですが、いまいち上手く伝わりませんでした。要するにそれを無視した形での出品などがあった訳です。
また、移動販売車などの出展場所に関してもピクニックの会場と少し離れた位置になってしまったりで不公平感と言うか、そもそも参加して楽しくないような状況になってしまっていました。
こういった問題に対して実行委員として今後もう少しきちんと対応していかなくてはいかん。より良い食品部門のあり方を検討しなくてはいかん。という事で今年から僕の様な担当及び食品部門委員会が生まれたと言う事になります。

第一回目の今回では昨年の出展者の方などを招いて様々なご意見や、この対応組織である食品部門委員会という組織についての説明を行いました。
が、ちなみに僕はこういう組織作りなんて中学校の生徒会以降やった事がありません!!!!
と言う事で当初頼りにしていた委員長大島が開始30分で消防団活動の為 帰宅 という大ピンチもあったのですが何とか無事に終える事ができました。
参加者の皆さんの方が現状についてきちんと把握していた訳でした。今まで何も食品部門に関してはこちらからは手を加えてこなかった事もあり自分の無知識ぶりにいささか呆然としてしまう所もいくつかありました。まー司会進行をしていた訳ですが途中でこの先やっていけるのかと真っ白になりかけた瞬間もいくつかありました。
が!
参加者の方々が大変熱心にフェアの事を考えてくれている事が分かり、非常に安心と言うとおかしいですがこの先やっていける!と変な確信をもてました。
委員会のメンバーにも多くの方がなっていただけるようで安心しております。

今回の食品部門はこんな感じでありました。
次回は食品部門委員会と言う形での活動となります。

…もっと勉強しておきます…。
次回もよろしくお願いいたします。

マイタトモユキ

クラフトフェアまつもと2010がスタートしました

s-DSC_3500.jpg
去る11月4日にクラフトステーションにおいてクラフトフェアまつもと2010の実行委員会が行われました。
このブログサイトもそれに伴いスタートとなります!最初の投稿はコンフィチュール職人でもある私マイタトモユキが書かせていただきました!
実は10月17日のクラフトピクニックにおいてすでに顔合わせ的なスタッフの例会が行われていたのですが、それはあくまで顔合わせという事で実質的なスタートは今回からとなります。
今回はスタッフの配置やスケジュールの確認など今後のフェアの運営における基本事項の確認が主な内容となりました。今回の実行委員長は大島健一。写真にあるアフロでメガネな方です。インパクト大です。キャラクターも立っていて存在感があり男前の頼れる委員長ですよ。昨年の委員長の花塚さんや菅野さんと言ったベテランの方々も今年も参加しております。
5月のフェアはすでに足音が聞こえています
スタッフ一同気合が入ったり入らなかったり様々な人達がいる訳ですが、皆良いフェアにしようという気持ちでは一致しています。これから冬になると応募者の対応などざわざわと落ち着かなくなってきますがまだまだ今の時期ではスタッフにもゆとりが感じられます。いつまでこのゆとりがキープできるのか…。楽しみであり恐ろしくもあり。
これからそんなスタッフの日々の様子も伝えていけたらと思います。
よろしくお願いします!

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